志摩自然学校

服装や持物

カヤック
夏バージョン 6月~9月が目安です

カヤック 夏バージョン

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. 帽子/風が強い時もあるのでアゴ紐つきのものが好ましい
  2. 日焼け止め
  3. タオル
  4. 着替え一式
  5. 濡れてもよい靴/かかとやつま先が露出しない運動靴またはウォーターシューズ
  6. 飲物/熱中症対策のため1人1本・最低500ml は必須
  7. サングラス/紫外線で目を傷めないためにお勧めします
  8. カメラ/防水仕様か防水ケース使用・スマホカメラなど
  9. 酔い止薬/乗物に弱い方・不安な方はご用意ください
  10. 水中眼鏡/状況により使用出来ないこともありますがお持ちになるのは自由です
  • カヤック乗降の際はひざ下まで海に入りますので必ず濡れます・個人差はありますが腕・肩・足も多少は濡れます
  • 水着で乗る場合は上にTシャツを着用されることをお勧めします(すり傷・日焼け対策に )

カヤック
春・秋バージョン 10月~11月中旬・4月~5月が目安です

カヤック 春・秋バージョン

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. 帽子/風が強い時もあるのでアゴ紐つきのものが好ましい
  2. 日焼け止め
  3. タオル
  4. 着替えの一式
  5. 濡れてもよい靴/かかとやつま先が露出しない運動靴またはウォーターシューズ
  6. 飲物/ 熱中症対策のため1人1本500ml 程度
  7. サングラス/紫外線対策に
  8. カメラ/防水仕様か防水ケース使用・スマホカメラなど
  9. 酔い止薬/乗物に弱い方・不安な方はご用意ください
  10. ウィンドブレーカー/防風・防寒対策に
  • カヤック乗降の際にひざ下まで海に入りますので必ず濡れます・個人差はありますが腕・肩・足も多少は濡れます
  • 秋期や初冬にカヤックに乗るときは重ね着がお勧めです 発汗性のよいアンダーと保温用ミドルでアウターは防風のウインドブレーカーなど
  • この時期は天候により気温差がありますので暑ければ脱いで寒ければ着ることのできる服装をおすすめします

カヤック
冬バージョン 11月中旬~3月が目安です

カヤック 冬バージョン

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. 帽子/防寒のためなのでニット素材の帽子がおすすめです
  2. 防水手袋
  3. 防寒着
  4. タオル
  5. 着替え一式
  6. 長靴
  7. 飲み物/1人1本500ml 程度
  8. サングラス/ご自由ですが冬も紫外線はあります
  9. カメラ/防水仕様か防水ケース使用・スマホカメラなど
  10. 酔い止薬/乗物に弱い方・不安な方はご用意ください
  • 足元は長靴着用で海に入るますがパドリング操作時のしぶきで腕・肩・腰・足など多少なりと濡れます
  • 冬期の服装はボリュームのあるダウンジャケットやロングコートは動きにくく不向きです・汚れることもあります
  • 速乾・保温性のよい機能下着の上に保温着としてフリースやセーターなどを着用し防水・防寒素材のアウターの重ね着がお勧めです・レインパンツも着用されるのが理想です

ウォーターボール

ウォーターボール

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. タオル
  2. 飲み物/ボールの中はとても暑いです
  • ボールからの出入りの際に服に海水が付くことがあります
  • ボールの中はとても暑くなることがありますので夏期での体験は薄着がおススメです

夏季限定(7月~9月)
SUP(スタンドアップパドルボード)

SUP(スタンドアップパドルボード)

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. タオル
  2. 日焼け止め
  3. 着替えの服
  4. 濡れてもよい靴/かかとやつま先が露出しない運動靴またはウォーターシューズ
  5. 飲物/熱中症対策のため1人1本・最低500ml は必須
  • SUPから落ちることがありますので必ず全身濡れます
  • 眼鏡使用の方はソフトコンタクトレンズを使用するか眼鏡バンドを着用して下さい
  • クラゲ対策のため肌の露出が少ない服装がおススメです
  • 安全対策のためライフジャケット着用での体験になります

夏季限定(7月~8月)
スノーケリング

スノーケリング

〇持 物( 持物は全てお客さまの自己管理でお願いします )
  1. タオル
  2. 日焼け止め
  3. 着替えの服
  4. 濡れてもよい靴/かかとやつま先が露出しない運動靴またはウォーターシューズ
  5. 飲物/熱中症対策のため1人1本・最低500ml は必須
  • 安全対策のためライフジャケット着用での体験になります
  • 眼鏡使用の方はソフトコンタクトレンズを使用するか眼鏡バンドを着用して下さい
  • クラゲ対策のため肌の露出が少ない服装がおススメです
  • スノーケルの使い方を学ぶ初心者向けのプログラムです(多種多様な海洋生物の観察には適していません)